大香

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沿革

1943年 (昭和18年)
東京市京橋区槇町2丁目にて創業
1965年 (昭和40年)
株式会社大香と改組し、東京都豊島区高松町1丁目にて、資本金100万円で発足。株式会社日本香堂の線香原材料の輸入、製品輸出、同社の海外事業推進窓口として業務開始。
1966年 (昭和41年)
東京都中央区銀座3丁目に日本香堂ビル完成と同時に本社移転。
1967年 (昭和42年)
資本金300万円に増資。NIPPON KODO.INC NY設立に伴い、ニューヨークに連絡事務所開設。
1969年 (昭和44年)
資本金600万円に増資。
1971年 (昭和46年)
ロサンゼルスに連絡事務所開設。
1973年 (昭和48年)
資本金800万円に増資。
1981年 (昭和56年)
資本金2,000万円に増資。
1985年 (昭和60年)
ワールド流通協同組合発足と同時に加盟。
1986年 (昭和61年)
創業者小仲正規勇退、小仲正久が代表取締役会長、小仲正浩が代表取締役社長にそれぞれ就任。授権資本金を8,000万円に変更登記。江戸川区臨海町に新社屋「DAIKO Information Center(大香インフォメーションセンター)」完成。
1987年 (昭和62年)
資本金4,000万円に増資。フランス・ESTEBAN社の日本総代理店として、ESTEBAN商品の販売を開始。
1988年 (昭和63年)
東京都江戸川区臨海町に本社移転登記。旧本社は銀座本店として存続。スウェーデン・Interlam ab(インターラム)社商品の取り扱い開始。大阪市中央区博労町、日本香堂ビル内に大阪営業所開設。
1993年 (平成5年)
大香オリジナル商品『meditate(メディテイト)』発売
開始。
1999年 (平成11年)
大阪市西区江戸堀に大阪営業所移転。大香オリジナルブランド『お香 りらく』発売開始。代理店として、米国・GENIECO(ジェニコ)社ブランド『GONESH(ガーネッシュ)』、ドイツ・クーネルト社商品の取り扱い開始。
2001年 (平成13年)
インド・SARATHI INTERNATIONAL(サラチ)社の日本総代理店として、Tulasiブランド取り扱い開始。
2002年 (平成14年)
大阪市中央区博労町、日本香堂ビル内に大阪支店移転。
2003年 (平成15年)
大香オリジナル商品『メディテイト キャンドル』シリーズ、『GONESH JAPANESE STYLE』シリーズの発売開始。
2004年 (平成16年)
GONESHブランド キャンドルシリーズの開発後、発売開始。
2006年 (平成18年)
GONESHブランド エアーフレッシュナー、ペーパーエアフレッシュナーシリーズの発売開始。リキッドエアフレッシュナーシリーズの開発後、発売開始。
2006年 (平成18年)
ミネラルウォーター事業部発足。
2006年 (平成18年)
ネスレ日本株式会社とコントレックス代理店契約。
2007年 (平成19年)
GONESHブランド ゲルエアフレッシュナーシリーズの開発後、発売開始。
2007年(平成19年)
ネスレ日本株式会社とエパー代理店契約。
2007年(平成19年)
大香オリジナル商品『PLAISIR』発売開始。
2008年(平成20年)
大香オリジナル商品『Loco Aroma ソープ』発売開始。
2009年(平成21年)
ミネラルウォーター事業部 丸の内に事務所移転。
2009年(平成21年)
小仲正也代表取締役専務就任
2009年(平成21年)
米国・GENIECO(ジェニコ)社ブランド『Scented Garden』の取り扱い開始。
2009年(平成21年)
大香オリジナル商品『Loco Aroma インセンス』発売開始。
2009年(平成21年)
GONESHブランド ソープの開発後、発売開始。
2009年(平成21年)
大香オリジナルブランド『Palm Oil Candes』発売開始。
2009年(平成21年)
大香オリジナルブランド『SURF BURNER Vol.1』発売開始。
2010年(平成22年)
ネスレフランスと口座開設。
2010年(平成22年)
米国・GENIECO(ジェニコ)社日本総代理店契約。
 

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